平凡社会人が世界一周するらしい。

2019年7月にクラウドファンディングで世界一周します。現在は世界一周までの過程を記録中。1年後には見聞録(目標)!

Day - 9 お題スロット

 

お久しぶりです!Sunnyです!!!

 

 

11日ぶりの更新となってしまいました・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ数日で、ファッションに関する出来事が多くありましたw

 

 

折れた爪を直したり・・・・

 

https://www.instagram.com/p/BlS606qho_B/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ファッションスナップの撮影があったり

 

 

https://www.instagram.com/p/BlXdlbShfH3/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見た目がヴィジュアル系ロックな感じになったり・・・・。

 

https://www.instagram.com/p/Bk5PCfgBrOp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

笑。

 

 

 

 

 

 

 

最近は飲めないお酒にも挑戦するようになり、夜な夜な新境地の開拓をしております!

そのためブログをサボり気味だったここ数日・・・・。

 

 

喝ですね。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ではでは!

本日は、

 

お題「好きな作家」

 

 

について書いて行きたいと思います!

 

 

 

わたしの好きな作家はエドワードゴーリーとティムバートンです!!

 

 

 

皆様、このおふた方についてはご存知ですか?

どちらも絵本作家で、独特な世界観があります!!

 

 

 

 

2016年夏頃、福島県にてエドワードゴーリーの作品展が開催されており足を運びました!美術館めぐりの旅も楽しかったです!

2014年には森美術館でティムバートンのイベントがあり、1時間入場待ちをしました!

 

そのくらいファンでございます!!

 

 

 

 

 

まずは、エドワードゴーリーについて!

 

エドワード・ゴーリー(Edward Gorey, 1925年2月22日[1] - 2000年4月15日)は、アメリカ絵本作家。本名はエドワード・セントジョン・ゴーリー(Edward St.John Gorey)[2]

絵本という体裁でありながら、道徳や倫理観を冷徹に押しやったナンセンスな、あるいは残酷で不条理に満ちた世界観と、徹底して韻を踏んだ言語表現で醸し出される深い寓意性、そしてごく細い線で執拗に描かれたモノクロームの質感のイラストにおける高い芸術性が、「大人のための絵本」として世界各国で熱心な称賛と支持を受けている[3][4]

また、幻想的な作風とアナグラムを用いたペンネームを幾つも使い分けて私家版を出版したことから、多くの熱狂的なコレクターを生み出している[3]

エドワード・ゴーリー - Wikipedia

 

 

最近では大人の絵本が多いですよね。彼はその元祖です!

 

彼のナンセンスな作品はユーモアに溢れており、ルイスキャロルのアリスシリーズを彷彿させます!!両者とも子供の頃から繰り返し読んだ作品です!

 

 

勿論、「絵」は超一流で、その内容も超一流。生きかたはどことなく偏屈だけれど

ある意味、愛に溢れた人生。

 

 

まさに彼自身が「芸術」

 

そんな作家様です!!!

 

 

 

 

 

 

 

次に世界的な奇才のティムバートン!

 

ティム・バートン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ティム・バートン - Wikipedia

 

 

 

 

彼の処女作「ナイトメアビフォアクリスマス」は、両親からプレゼントされ、

お年玉でDVDを購入しました。友だちも少なかった為、毎日本と映画の放課後でした。

 

 

 

休み時間にはハロウィンタウンとクリスマスタウンの地図を自由帳に書いて、サリー=じぶんに置き換えて妄想に浸っておりました・・・。その名残か、今でもアダ名がサリーです(笑)

本当に根暗な幼少期を過ごしていたなと思います(笑)

 

 

 

 

両者とも少し変わっておられる人物なのですが、明らかな違いとしてエドワードは「猫」ティムは「犬」が大好きなのです(笑)

 

 

 

ちなみに私はどちらも好きです(笑)

 

 

 

 

作家ではないのですが、「エミリーの記憶喪失ワンダーランド」という本は、

子供に読ませたい本ナンバーワンの本です。

こちらも私のアイデンテティーの形成において多大な影響がありました。

 

 

 

日本では第1作のみの発売しかありません・・・。

 

どこかの貿易会社様・・・!

翻訳・輸入を待ち望んでいます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり、見た目から「本読まなさそう〜」と言われますが、

私は本が大好きです!

 

母はいつも「本は財産」と言っておりました。

 

 

まさにその通りです。本に価値があり、本から価値を得られるのです・・・!

 

 

旅行の際も本は必須アイテムの一つです!最近はスマホよりも本を読むことを心がけています!!!

 

 

私の📕愛は無限大です!!!

 

 

 

では!!今日もお付き合いありがとうございました!

 

 

 

良い週末をお過ごしくださいませ!!!!!

 

 

 

 

 

Sunny